ローカライゼーション

ローカライゼーション(地域化) とは、ソフトウェアのインタフェースをある言語から別の言語へと翻訳し、使用する地域の実情にあわせるプロセスを指します。これらのリソースは、Mozilla ベースのアプリケーション/拡張機能をローカライズしやすいようにする方法を解説します。

ドキュメンテーション

XUL チュートリアル:ローカライズ
XUL アプリケーションのローカライズ方法を取り上げた XUL チュートリアル のセクション。
XUL チュートリアル:プロパティ ファイル
(スクリプトのローカライズで使用する) プロパティ ファイルの使用法を取り上げた XUL チュートリアル のセクション。
ローカライズ可能なコードを書く
ローカライゼーションにうまく対応にするための、プログラマを対象にしたガイドライン。
拡張機能の説明をローカライズする
拡張機能の説明(拡張機能ウィンドウの拡張機能名の下に表示される文字列)をローカライズするには、install.rdf で指定された説明を上書きする特別な設定キーが必要です。この記事では、この設定キーの変更方法を紹介します。

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その他のページ

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Contributors to this page: Takenbot, Morishoji, Kozawa, Taken Bot, ethertank, Verruckt, Mgjbot, Yama, Okome, Cai
最終更新者: ethertank,