Fetch directive (フェッチディレクティブ)

ジャンプ先:

CSP のフェッチディレクティブは、Content-Security-Policy ヘッダーで使用され、特定のリソースタイプが読み込まれる場所を制御します。 たとえば、script-src では、開発者は信頼できるスクリプトのソースを許可してページ上で実行できるようし、font-src では、ウェブフォントのソースを制御できます。

すべてのフェッチディレクティブは、default-src で代替されます。 つまり、フェッチディレクティブが CSP ヘッダーにない場合、ユーザーエージェントは default-src ディレクティブを探します。

以下の CSP ディレクティブが、フェッチディレクティブです。

ドキュメントのタグと貢献者

このページの貢献者: Wind1808
最終更新者: Wind1808,