HTML の <img> 要素は、文書に画像を埋め込みます。これは置換要素です。

上記の例では、 <img> 要素のとてもシンプルな使い方を示しています。 src 属性は必須で、埋め込みたい画像へのパスを含めます。 alt 属性は画像のテキストによる説明で、必須ではありませんがアクセシビリティのために非常に有用です。 — 読み上げソフトがこの説明を読み上げることで、画像が何を表すかをユーザーが知ることができたり、何らかの理由で画像が読み込めなかった場合に、ページに表示されたりします。

以下の例のように、様々な目的を達成するために、指定することができるその他の属性がたくさんあります。

  • セキュリティ目的の Referrer/CORS 制御。 crossorigin 及び referrerpolicy を参照してください。
  • width 及び height を使用して内在的な寸法を設定すること、これは画像を読み込む前にページレイアウトを安定させるために、画像が占める領域を設定したいときに有用です。
  • sizes 及び srcset を使用したレスポンシブ画像のヒント (<picture> 要素、及びレスポンシブ画像のチュートリアルもご覧ください)。

対応している画像形式

HTML 標準では、対応しなければならない画像形式の一覧を提供していませんので、ユーザーエージェントによって対応する画像形式のセットは異なります。

Firefox

Firefox で対応している画像形式は以下の通りです。

画像読み込みエラー

画像の読み込み又は表示の間にエラーが発生した場合、かつ onerror イベントハンドラーが error イベントを扱うよう設定されていた場合は、イベントハンドラーが呼び出されます。これはいくつもの状況がありえます。

  • src 属性が空又は null である。
  • 指定された src の URL が現在ユーザーがいるページの URL と同じである。
  • 指定された画像が何らかの理由で読み込みが妨害され、中止された。
  • 指定された画像のメタデータが、寸法を受け取ることができないなどの理由で読み込みが中止され、かつ <img> 要素の属性に寸法が指定されていなかった場合。
  • 指定された画像が、ユーザーエージェントが対応している形式ではない場合。

属性

この要素にはグローバル属性があります。

alt
この属性は、画像を説明する代替文字列を定義します。

メモ: ブラウザーは、要素から参照された画像を常に表示するとは限りません。視覚ブラウザー以外のブラウザー (視覚障碍者向けの物を含む) で閲覧された場合、ユーザーが画像を非表示に設定している場合、画像が無効であったり未対応の画像形式であったりしてブラウザーが画像を表示できない場合などです。このような場合、ブラウザーは、画像をこの要素の alt 属性で定義された文字列に置き換えます。このような理由から、 alt には可能な限り役に立つ値を指定するべきです。

メモ: この属性を省略すると、画像がコンテンツの鍵となる部分であり、同等の文字列表現を行うことができないことを表します。この属性に空文字列を設定すると(alt="")、この画像がコンテンツにおいて重要な箇所ではないことを示し、視覚ブラウザーではない場合は表示を省略することがあります。

crossorigin
これは列挙型の属性で、関連する画像の取得の際に CORS を使用しなければならないかどうかを示します。 CORS が有効な画像は、「汚染」されることなく <canvas> 要素で再利用できます。次の値が使用できます。
anonymous
オリジン間要求 (Origin: HTTP ヘッダーを持つ要求) を実行しますが、信用情報 (Cookie、 X.509 証明書、 HTTP ベーシック認証など) は送信しません。サーバーがそのオリジンのサイトに信用情報を付与しない (HTTP の Access-Control-Allow-Origin ヘッダーの設定がない) 場合は、画像が汚染され、その使用も制限されます。
use-credentials
信用情報を伴ってオリジン間要求 (HTTP の Origin ヘッダーを持つ要求) を送信します (Cookie、証明書、 HTTP ベーシック認証を使用します)。サーバーが元のサイトに信用情報を付与しない場合は (HTTP の Access-Control-Allow-Credentials ヘッダーに関わらず)、画像が汚染され、その使用も制限されます。
この属性を指定しない場合は、リソースが CORS 要求なしで取得され (HTTP の Origin: ヘッダーを送信せずに取得)、 <canvas> 要素での汚染されない使用が妨げられます。この属性が無効である場合は、列挙型のキーワードに anonymous が指定されたものとして扱います。詳しくは CORS 設定属性を参照してください。
decoding

ブラウザーに画像のデコードのヒントを提供します。次のような値が使用できます。

sync
他のコンテンツと不可分の表示として、画像を同期的にデコードします。
async
他のコンテンツの表示が遅れないように、画像を非同期的にデコードします。
auto
既定のモードで、デコード方式を指定しません。ブラウザーはユーザーのために最良の方法を選択します。
height
画像固有の高さをピクセル値で指定します。
importance
リソースの相対的な重要性を示します。優先度のヒントは以下の値を使用して委任されます。

auto: 設定なしを表します。ブラウザーはリソースの優先度を決めるために、独自の経験則を使用するかもしれません。

high: リソースが高い優先度のものであることをブラウザーに示します。

low: リソースが低い優先度のものであることをブラウザーに示します。

intrinsicsize
この属性はブラウザーに、画像の固有の寸法を無視し、この属性で指定された寸法であると見せかけるよう指示します。特に、画像がこれらの次元のラスターであって、画像の naturalWidth/naturalHeight はこの属性で指定された値が返されます。説明
ismap
この真偽値を持つ属性は、画像がサーバーサイドマップの一部であるかを示します。そうである場合は、クリック位置の正確な座標をサーバーに送信します。

メモ: この属性は <img> 要素が、有効な href 属性を持つ <a> 要素の子孫である場合に限り許可されます。

referrerpolicy
リソースを読み込む際に、どのリファラーを使用するかを示す文字列です。
  • no-referrer: Referer ヘッダーを送信しないことを表します。
  • no-referrer-when-downgrade: TLS (HTTPS) を使用せずにあるオリジンへナビゲートする場合は、 Referer ヘッダーを送信しないことを表します。これは他にポリシーが定められていない場合の、ユーザーエージェントの既定の動作です。
  • origin: そのページのオリジンのスキーム、ホスト、ポートを Referer ヘッダーに含めます。
  • origin-when-cross-origin: 異なるオリジンへのナビゲーションでは、リファラーをスキーム、ホスト、ポートのみに制限します。同一のオリジンへのナビゲーションでは、リファラーのフルパスを含めます。
  • unsafe-url: Referer ヘッダーにオリジンとパスを含めることを表します(ただし、フラグメント、パスワード、ユーザー名は含めません)。これはオリジンやパスの情報が TLS で保護されたリソースからセキュアでないオリジンへ漏えいしますので、安全ではありません。
sizes
ソースのサイズのセットを示す、カンマ区切りの文字列を1個以上並べたリストです。それぞれのソースサイズの構成は以下のとおりです。
  1. メディア条件。最後のアイテムでは省略しなければなりません。
  2. ソースサイズ値。

ソースサイズ値は、画像の表示サイズを指定するものです。ユーザーエージェントは srcset 属性で与えられたソースからひとつを選択するために、現在のソースサイズを使用します。そのとき、ソースは幅記述子 ('w') を使用して説明します。選択したソースサイズは画像固有のサイズ (CSS スタイルが適用されていない場合の、画像の表示サイズ) に影響します。srcset 属性がない場合、あるいは幅記述子 (w) を持つ値がない場合は、sizes 属性の効果はありません。

src
画像の URL です。この属性は、 <img> 要素に必須です。 srcset に対応するブラウザーでは src を、画素密度記述子 1x の候補画像であるように扱います。ただし、この画素密度記述子が srcset で定義済みである、または srcset に 'w' 記述子が含まれている場合を除きます。
srcset
ユーザーエージェントが使用可能なソース画像のセットを示す、カンマ区切りで文字列を 1 個以上並べたリストです。各々の文字列の構成は以下のとおりです:
  1. 画像のURL
  2. 任意で、ホワイトスペースの後に以下のいずれかを記述:
    • 幅記述子。これは直後に 'w' を付加した正の整数です。幅記述子は実際の画素密度を計算するために、sizes 属性で与えられたソースサイズで割られます。
    • 画素密度記述子。これは直後に 'x' を付加した正の浮動小数点数です。

記述子を指定しない場合は、ソースを既定の記述子 1x に割り当てます。

幅記述子と画素密度記述子を同一の srcset 属性に混在させると無効になります。重複した記述子 (例えばひとつの srcset に2つのソースがあり、どちらも '2x' とする) も無効になります。

ユーザーエージェントには、利用可能なソースからひとつを選択する裁量があります。これは、ユーザー設定や帯域幅の条件などに基づいて選択を適合させるような、かなりの裁量が与えられています。例としてはレスポンシブ画像のチュートリアルをご覧ください。

width
画像固有の幅をピクセル値で指定します。
usemap
要素に関連づけられた イメージマップの部分的な URL ('#' で始まる) です。

メモ: <img> 要素が <a> 又は <button> 要素の子孫である場合は、この属性を使用することはできません。

非推奨の属性

align
周囲の文脈に対する画像の配置を指定します。もう使用するべきではありません。 — 代わりに CSS の float プロパティや vertical-align プロパティを使用してください。要素ボックス内の画像の位置を示すために、 object-position プロパティを使用することもできます。
top
vertical-align: top; 又は vertical-align: text-top; と等価です。
middle
vertical-align: -moz-middle-with-baseline; と等価です。
bottom
値の既定値はなく vertical-align: unset; 又は vertical-align: initial; と等価です。
left
float: left; と等価です。
right
float: right; と等価です。
border
画像の周りの境界線の幅を指定します。代わりに CSS の border プロパティを使用してください。
hspace
画像の左右に挿入する空間の幅をピクセル単位で指定します。代わりに CSS の margin プロパティを使用してください。
longdesc
画像の詳細な説明へのリンクです。有効な値は、 URL または要素の id です。

この属性は、最新の W3C のバージョンである HTML 5.2 でも言及されていますが、一方、 WHATWG の HTML Living Standard では完全に削除されています。将来が不確実なので、代わりに、 aria-describedby 又は aria-details のような WAI-ARIA の代替手段を検討してください。

name
要素の名前です。代わりに id 属性を使用してください。
vspace
画像の上下に挿入する空間の幅をピクセル単位で指定します。HTML5 では、代わりに CSS の margin プロパティを使用してください。

CSS でのスタイル付け

<img>置換要素です。 display の値が既定で inline ですが、既定の寸法は埋め込まれた画像の内部的な値で定義されます。画像には border/border-radius, padding/margin, width/height, などのプロパティを設定することができます。

しかし、スタイルを最大限に制御できるようにするために画像に display: block; を設定することはよい考えです (例えば、 margin: 0 auto はインライン画像では動作せず、ブロックレベルの方が周囲の要素の中で画像を配置しやすくなります)。

<img> にはベースラインがありません。つまり vertical-align: baseline を伴うインライン整形文脈内で使用したときに、画像の下端はコンテナーのベースラインに揃えられます。

object-position プロパティを使用して、要素ボックス内の画像の位置を指定したり、 object-fit プロパティを使用して、ボックス内の画像の寸法を調整したり(例えば、クリッピングが必要な時に画像をボックスに合わせるか埋めるか)することができます。

画像の種類に応じて、固有の寸法を持つことができます。ただし、固有の寸法が必須ではない画像形式があります。例えば SVG 画像は、固有の寸法を持ちません。つまり、 SVG 画像には <svg> 要素に width または height が設定されていない限り、固有の寸法はありません。

代替テキスト

以下の簡単な例では、ページに画像を埋め込み、アクセシビリティを向上させるために代替テキストを含めています。

<img src="https://developer.cdn.mozilla.net/media/img/mdn-logo-sm.png"
     alt="MDN ロゴ — MDN のテキストが入った恐竜のロゴ">

この例は前回のを土台に、画像をリンクにする方法を示しています。これを行うのはとても単純です。 — <img> タグを <a> の中に組み込むだけです。一つの考慮事項として、リンクが指すリソースを説明する代替テキストを作成するようにしてください。

<a href="https://developer.mozilla.org">
  <img src="https://developer.cdn.mozilla.net/media/img/mdn-logo-sm.png"
       alt="MDN サイトにおいでください">
</a>

srcset 属性の使用

この例では、 srcset 属性によって高解像度版のロゴの参照を指定しています。これで、高解像度の端末では src 画像の代わりにこちらが読み込まれます。 src で参照される画像は、 srcset に対応しているユーザーエージェントでは、 1x の候補としてカウントされます。

 <img src="mdn-logo-sm.png" 
      alt="MDN" 
      srcset="mdn-logo-HD.png 2x">

srcset および sizes 属性の使用

srcset に対応しているブラウザーは、 'w' 記述子を使用している場合に src 属性を無視します。 (max-width: 600px) のメディア条件に一致すると、 200px の幅の画像 (200px にもっと近いもの) が読み込まれ、そうでなければ他の画像が読み込まれます。

 <img src="clock-demo-thumb-200.png" 
      alt="時計" 
      srcset="clock-demo-thumb-200.png 200w,
          clock-demo-thumb-400.png 400w"
      sizes="(max-width: 600px) 200px, 50vw">

セキュリティとプライバシーの考慮事項

<img> 要素の多くは無害な使用ですが、ユーザーのセキュリティとプライバシーに望ましくない結果をもたらす可能性もあります。詳細情報と緩和策については Referer ヘッダー: プライバシーとセキュリティの考慮事項を参照してください。

アクセシビリティの考慮事項

意味のある代替説明を書く

alt 属性の値は明確で簡潔に画像の内容を説明するものにしてください。画像そのもの存在を説明するものであったり、画像のファイル名であったりするべきではありません。画像が言葉で説明できるものではなく、 alt 属性を意図的に省略する場合は、画像が伝えようとしていることの内容を他の方法で表すように考慮してください。

悪い例

<img alt="image" src="penguin.jpg">

良い例

<img alt="海岸に立っているイワトビペンギン" src="penguin.jpg">

alt 属性が画像にない場合、読み上げソフトによっては代わりに画像のファイル名を読み上げることがあります。ファイル名が画像の内容を表していない場合、これが操作を混乱させる可能性があります。

title 属性

The title 属性alt 属性の代わりに利用することはできません。加えて、 alt 属性の値を同じ画像の title 属性に複製して宣言することは避けてください。このようにすると、読み上げソフトが説明を二回読み上げ、操作を混乱させる可能性があります。

title 属性は、画像の alt の説明と組み合わせた補助的な説明として使用するべきでもありません。画像にキャプションが必要であれば、 figure 及び figcaption 要素と組み合わせて使用してください。

技術的概要

コンテンツカテゴリ フローコンテンツ記述コンテンツ、埋め込みコンテンツ、知覚可能コンテンツ。要素が usemap 属性を持つ場合は、対話型コンテンツのカテゴリの一角にもなります。
許可されている内容 なし。これは空要素です。
タグの省略 開始タグは必須。終了タグを記述してはならない。
許可されている親要素 埋め込みコンテンツを受け入れるすべての要素。
許可されている ARIA ロール すべて
DOM インターフェイス HTMLImageElement

仕様書

仕様書 状態 備考
Referrer Policy
referrer attribute の定義
勧告候補 referrerpolicy 属性を追加。
HTML Living Standard
<img> の定義
現行の標準  
HTML5
<img> の定義
勧告  
HTML 4.01 Specification
<img> の定義
勧告  

ブラウザーの対応

Update compatibility data on GitHub
デスクトップモバイル
ChromeEdgeFirefoxInternet ExplorerOperaSafariAndroid webviewAndroid 版 ChromeEdge MobileAndroid 版 FirefoxAndroid 版 OperaiOSのSafariSamsung Internet
基本対応Chrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
align
非推奨
Chrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
altChrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
border
非推奨
Chrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
crossoriginChrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
decodingChrome 完全対応 ありEdge ? Firefox 完全対応 63IE 未対応 なしOpera 完全対応 ありSafari 未対応 なしWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile ? Firefox Android 完全対応 63Opera Android 完全対応 ありSafari iOS 未対応 なしSamsung Internet Android 完全対応 あり
heightChrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
hspace
非推奨
Chrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
intrinsicsize
実験的非標準
Chrome 完全対応 71
無効
完全対応 71
無効
無効 From version 71: this feature is behind the #enable-experimental-productivity-features preference. To change preferences in Chrome, visit chrome://flags.
Edge ? Firefox ? IE 未対応 なしOpera 完全対応 58Safari 未対応 なしWebView Android 完全対応 71
無効
完全対応 71
無効
無効 From version 71: this feature is behind the #enable-experimental-productivity-features preference.
Chrome Android 完全対応 71
無効
完全対応 71
無効
無効 From version 71: this feature is behind the #enable-experimental-productivity-features preference. To change preferences in Chrome, visit chrome://flags.
Edge Mobile ? Firefox Android ? Opera Android 完全対応 58Safari iOS 未対応 なしSamsung Internet Android ?
ismapChrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
longdescChrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
name
非推奨
Chrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
onerror
非推奨
Chrome 完全対応 ありEdge ? Firefox 完全対応 51IE ? Opera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile ? Firefox Android 完全対応 51Opera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
referrerpolicyChrome 完全対応 51Edge 未対応 なしFirefox 完全対応 50IE 未対応 なしOpera 完全対応 38Safari 完全対応 11.1WebView Android 完全対応 51Chrome Android 完全対応 51Edge Mobile 未対応 なしFirefox Android 完全対応 50Opera Android 完全対応 38Safari iOS 未対応 なしSamsung Internet Android 完全対応 7.2
sizesChrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
srcChrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
srcsetChrome 完全対応 34Edge 完全対応 ありFirefox 完全対応 38
完全対応 38
未対応 32 — 52
無効
無効 From version 32 until version 52 (exclusive): this feature is behind the dom.image.srcset.enabled preference (needs to be set to true). To change preferences in Firefox, visit about:config.
IE 未対応 なしOpera 完全対応 21Safari 完全対応 8WebView Android 完全対応 37Chrome Android 完全対応 34Edge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 38
完全対応 38
未対応 32 — 52
無効
無効 From version 32 until version 52 (exclusive): this feature is behind the dom.image.srcset.enabled preference (needs to be set to true). To change preferences in Firefox, visit about:config.
Opera Android 完全対応 21Safari iOS 完全対応 8Samsung Internet Android 完全対応 あり
usemapChrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
vspace
非推奨
Chrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり
widthChrome 完全対応 ありEdge 完全対応 ありFirefox 完全対応 ありIE 完全対応 ありOpera 完全対応 ありSafari 完全対応 ありWebView Android 完全対応 ありChrome Android 完全対応 ありEdge Mobile 完全対応 ありFirefox Android 完全対応 ありOpera Android 完全対応 ありSafari iOS 完全対応 ありSamsung Internet Android 完全対応 あり

凡例

完全対応  
完全対応
未対応  
未対応
実装状況不明  
実装状況不明
実験的。動作が変更される可能性があります。
実験的。動作が変更される可能性があります。
非標準。ブラウザー間の互換性が低い可能性があります。
非標準。ブラウザー間の互換性が低い可能性があります。
非推奨。新しいウェブサイトでは使用しないでください。
非推奨。新しいウェブサイトでは使用しないでください。
ユーザーが明示的にこの機能を有効にしなければなりません。
ユーザーが明示的にこの機能を有効にしなければなりません。

関連情報