SourceMap

SourceMap HTTP レスポンスヘッダーは、生成されたコードをソースマップにリンクし、ブラウザが元のソースを再構成し、再構成されたオリジナルをデバッガに提示できるようにします。

ヘッダータイプ Response header
Forbidden header name いいえ

構文

SourceMap: <url>
X-SourceMap: <url> (deprecated)

ディレクティブ

<url>
(リクエスト URL に対する) 相対パスまたはソースマップファイルを指す絶対 URL

SourceMap: /path/to/file.js.map

仕様

仕様書 タイトル
Draft document Source Map Revision 3 Proposal

ブラウザの互換性

BCD tables only load in the browser

関連情報