ウェブ技術リファレンス

オープンなウェブは、シンプルなサイトからパワフルなウェブアプリケーションまで、すべてを作成するのに利用することができる数多くの技術に基づいています。オープンなウェブは、利用するのに相当の知識が必要となる、数多くの技術の上に構築されています。以下のリンクから各技術のリファレンス記事が見つかるでしょう。

ウェブ開発の初心者の方は、ウェブ開発の初心者から少なくともセミプロになるまで一歩ずつ学べるチュートリアルが豊富な学習エリアから開始することをお勧めします。

HTML — ウェブを構造化する
HyperText Markup Language は、ウェブページのコンテンツ (マークアップ) を構造的なフォーマットで意味論的に定義して記述するのに使われます。 HTML は、HTML 要素 と呼ばれるタグで記述されたブロックで構成し、文書を構造化する手段を提供します。タグは角括弧内に書き、ページに直接コンテンツを加える場合のほか、文書テキストの情報を提供してサブ要素として他のタグを含む場合もあります。タグはページのコンテンツを解釈するために使われるだけで、ブラウザーには全く表示されません。

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CSS — ウェブのスタイル付け
カスケーディングスタイルシートはウェブコンテンツの外観を指定するものです。

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JavaScript — ダイナミックなクライアント側スクリプト
JavaScript プログラミング言語は、対話性とその他の動的な機能をウェブサイトに追加します。
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