Revision 315783 of NsIDOMHTMLMediaElement

  • リビジョンの URL スラグ: XPCOM_Interface_Reference/NsIDOMHTMLMediaElement
  • リビジョンのタイトル: NsIDOMHTMLMediaElement
  • リビジョンの ID: 315783
  • 作成日:
  • 作成者: ethertank
  • 現行リビジョン はい
  • コメント

このリビジョンの内容

{{ifsummarystart( "dom/interfaces/html/nsIDOMHTMLMediaElement.idl", "scriptable" )}} HTML5 の新要素である {{HTMLElement("audio") }} 要素と {{HTMLElement("video")}} 要素に対しぞれぞれ {{interface("nsIDOMHTMLAudioElement")}} インターフェース、{{interface("nsIDOMHTMLVideoElement")}} インターフェースを実装する為の基礎となるインターフェース {{ifsummaryend( "nsIDOMHTMLElement", "11.0", "1.9.1" )}}
{{ SeeDOMInterface("nsIDOMHTMLMediaElement", "HTMLMediaElement") }}

このリビジョンのソースコード

<!-- ※XPCOM インターフェースの頁を修復して下さる方へ / user:ethertank

	旧システムのテンプレート "IFSummary" は 新システム Kuma で使用不能となり、
	このテンプレートを用いた多くの MDN 文書は修正が必要な状態となっています。
 
	代わりにその引数を新テンプレート "ifsummarystart" 及び "ifsummaryend" で分かつ形に変更されています。
	旧テンプレートの 第五引数( ※説明部分。 arguments[4] ) のみは、引数としてではなく、新しいテンプレートの「間に」移植します。
	これにより、説明部分で別のテンプレートを動作させる事が可能になります。

	この変更は MDN リーダーのエリック・シェパード氏によるものです。
		旧   : https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Template:IFSummary
		新 1 : https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Template:IFSummaryStart
		新 2 : https://developer.mozilla.org/en-US/docs/Template:IFSummaryEnd

	なお、編集画面でなく編集履歴からコードをコピーする事により、システムによる自動フォーマット前のコードを得る事が可能です。
	前回の編集者がリーダブルなコード記述法を採っていた場合、これは複雑なテンプレートの編集に効果を発揮する場合があります。

-->


<!-- 古いテンプレートのコード(※マクロの一文字目をエスケープしています) -->
<!--\{{IFSummary(
	"dom/interfaces/html/nsIDOMHTMLMediaElement.idl",
	"nsIDOMHTMLElement",
	"scriptable",
	"11.0",
	'HTML5 の新要素である {{HTMLElement("audio") }} 要素と {{HTMLElement("video")}} 要素に対しぞれぞれ {{interface("nsIDOMHTMLAudioElement")}} インターフェース、{{interface("nsIDOMHTMLVideoElement")}} インターフェースを実装する為の基礎となるインターフェース。',
"1.9.1"
)}}-->



<!-- 新しいテンプレートのコード(※このページで実際に動作している新しい記述方法) -->
<div>{{ifsummarystart(
	"dom/interfaces/html/nsIDOMHTMLMediaElement.idl",
	"scriptable"
)}}

HTML5 の新要素である {{HTMLElement("audio") }} 要素と {{HTMLElement("video")}} 要素に対しぞれぞれ {{interface("nsIDOMHTMLAudioElement")}} インターフェース、{{interface("nsIDOMHTMLVideoElement")}} インターフェースを実装する為の基礎となるインターフェース

{{ifsummaryend(
	"nsIDOMHTMLElement",
	"11.0",
	"1.9.1"
)}}</div>



<!--
### 各テンプレートの引数 ###

# ifsummarystart
	$0 - Path of IDL file
	$1 - "scriptable" or "not scriptable" (was $2)

# ifsummaryend
	$0 - The interface's parent class
	$1 - The last Gecko version the interface changed in
	$2 - The Gecko version the interface was introduced in (optional)
	$3 - The Gecko version the interface was deprecated in (optional)
	$4 - The Gecko version the interface was removed in (optional)
-->


<div>{{ SeeDOMInterface("nsIDOMHTMLMediaElement", "HTMLMediaElement") }}</div>
このリビジョンへ戻す